2014年01月25日

寒い時には・・・



寒い時には、「寒い」と言わない方が寒くないようです。
人には、自己催眠みたいな能力(?)があって、
痛い時に「痛くない、痛くない」と言ったり、
お化けを見た時に「怖くない」と言ったりするのが、とっさの反応と言うんでしょうか・・・
「こうあって欲しい」という自分への催眠術をかけているらしいです。
やってみましょうかね〜
あ、でも、あまり強いと、その反発があるみたいですよ。
忍耐もほどほどに。無理しないことが良いですよね・・・
posted by おやじ at 08:53| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月15日

かがみ


人のふり見てわがふりなおせ。
よく言われる言葉です。そう、人を見ていると、「こんなことしなきゃいいのに」と思ったりするんですが、実際は、自分もやっている。
特に、「コレする人は嫌いだ」と思う人は、同じようなことをやってることが多いようです。
自分に、特に、自分の嫌な部分に似ている人は、嫌悪感を感じるようで…
それを、しっかり見ることが出来ると、いろんなことが楽になるんだと思うんですがね。
怒っている時も、泣いている時も、笑っている時も・・・「人は己の鏡」
本当に、いつもそう思います。
posted by おやじ at 04:55| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

親にとって子どもはいつまでも子ども



当然のことだけれど、「親にとっては、自分の子はいつまでも子ども」
それが、例えこどもが40歳であろうが80歳であろうが、その親からすれば、子どもなのである。
そりゃ、いろんな事情が変わるだろうと思う。
子の方が大黒柱になり、全員の生活を支えることになったり、いろんな機械の操作なども、子の方が知っていたりする。
それでも、子は子である。
親は、親として子を心配し、子は、子として親を心配する。
(だから、オレオレ詐欺みたいなものも、出てしまうのかも知れない)
どんなに出来が良くとも、親から見れば、足りない部分があったりする。
尊敬する人をあげる時に、必ず、両親と答える人がいる。
身近で、すごく自分を見てくれる・・・
そしてやはり、親は、子どもの作るものに、ひとこと言いたくなったりする。
posted by おやじ at 03:34| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月03日

あけまして・・・



あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
・・・ひさ〜しぶりの更新となりましたが、まだ、生きてますよ〜
というか、無理をして続けて苦しむより、出来る時にやる。
その方が、いろんな意味で、良い結果が出るのではないかと思うんです。
そりゃ、無理しないで継続できる人は、それで良いと思うんです。
なかなか、そうできない人もいるわけで、だから「ダメ!」ということじゃないと思うんです。
何か無理をして、他に影響が出てしまうなら、「無理せずにゆっくりいくこと」も、学ばないと…
そう思います。
新年、新たな気持ちで、無理なく、ゆっくり…
そうなるとよいですね〜
posted by おやじ at 04:49| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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