2014年01月05日

親にとって子どもはいつまでも子ども



当然のことだけれど、「親にとっては、自分の子はいつまでも子ども」
それが、例えこどもが40歳であろうが80歳であろうが、その親からすれば、子どもなのである。
そりゃ、いろんな事情が変わるだろうと思う。
子の方が大黒柱になり、全員の生活を支えることになったり、いろんな機械の操作なども、子の方が知っていたりする。
それでも、子は子である。
親は、親として子を心配し、子は、子として親を心配する。
(だから、オレオレ詐欺みたいなものも、出てしまうのかも知れない)
どんなに出来が良くとも、親から見れば、足りない部分があったりする。
尊敬する人をあげる時に、必ず、両親と答える人がいる。
身近で、すごく自分を見てくれる・・・
そしてやはり、親は、子どもの作るものに、ひとこと言いたくなったりする。
posted by おやじ at 03:34| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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